薬天OPEN 10月 27, 2012 at 2:01 am
テニスの森会社テニス部後輩達と。
後輩の息子幼児がちょろっと顔を見せに来てくれた。
モリモリとリンゴを頬張る様が頼もしいw1800撤収1915ドヨバシ横浜2000漫画喫茶2145英会話2245撤収2300帰宅ラオニッチvsステバネクラオニッチが相当フォアに回り込んでた。
ま、ステバネクのバックがあまり良くなく回り込めたというところか。
錦織vs添田1stsetは添田の球が深く、錦織は押込められてたようだ。
座席がベースライン後方高い位置だったので、よくわからなかったが添田の球の回転数がすくなく、それもまた押込められる要因だったように見えた。
Wowowでは、錦織のヒッティングポジションがデータとして出てたらしく、また解説も添田の球がフラットだとの事。
自分の試合分析が外してなくてちょっと嬉しい
w錦織のオープンスタンスフォアの踏ん張りが良い。
あれくらい広いスタンスでがっちり土台を作らねばな。
意識しよっと。
マレーvsカルロビッチカルロビッチは220kmh台のサーブ。
ラオニッチも220kmh台だし、ラオニッチ、添田も200kmh台はだしてた。
だが、身長208cmからのそれはまた違う。
撃ち下ろし角度も、打点フネットからの近さも違う。
よって、ラルロビッチだけ着弾の質が違う。
あれは無理。
マレーもちゃんとキープで離されずに着いて行き、数少ないチャンスをものにしてたからこその勝利。
あれはブレイクされたら、ブレイクバックは厳しすぎる。
バグディスの試合も見たかったが、寒くなったので撤収w